どうでもいい話と、拍手レス。
ども、草之です。
学校の空き時間に学校のオープン端末室のパソコンでパチパチと投稿用のプロット段階の小説を書くことが空いた時間の暇つぶしになりつつある草之です。
この時期から考えるなんてしたら、まぁ、あれですけどね。
ただ、『歯車屋敷』の方もないがしろにはしたくないので、家ではこっち。学校では投稿用。とけじめ(?)をつけて書いています。実際一週間に6時間ほどしか授業の空き時間なんてないですしね(笑)。
どうでもいい話でした。
それにしても、『魔乳秘剣帖』はいいものだ。
1巻が出る前からずっと知って読んでましたが、今日4巻が発売されてたので即買いしてきました。
短編集も同時発売だったのでそれもいっしょに。1400円オーバー。財布の風通しがよくなりました。
なんていうか、ああいう力強い線が大好きです。ごんぶとが大好きです。岩原祐二先生とかも大好きです。いばらの王の劇場版が楽しみだなぁ。DTBも発売されてましたけど、さすがに自重。財布に風穴が開きますし。ベヨ姉に会えなくなっちまうぜ。
異能力ものって、書くのは大好きなんですが、どうやらわりと苦手らしい。
やはり、群青劇が肌にあってるのだろうか。『優星』効果がここまで感染してきてるというのなら、さすがARIAというべきだ。
まぁ、だからといってどんなジャンルにも手をつけてみたいんですけどね。
ただ、ホラーとかは勉強不足だろうなぁ。全然読まないし、映像関係でもあんまり見ないし。でも、夢とかに見ちゃう性質なんで、寝不足になるのだけは嫌だなぁ。けっこうささみチキンです。
題名通り、どうでもいいことをつらつらと書きましたが、草之は元気です。
ということで、以下拍手レスです。
ということで、レス開始です。
>んー、壮大すぎてよくわからんくなってしまってきた、揚雲雀です。
B.A.C.K新作読みました。
まぁ要するに、ミルヒアイスが人間を超えた化けもんで、むしろ保護せんとあぶねぇって事で。
そう自己完結させていただきました。
さて、そんな複雑な流れはどうでもいいので、戦略を見たいところですな。大規模陣営の戦略を。
古来からよくあるパターンな上に、相手は少数(と見込まれる)。むしろ戦略戦術家にとってみれば理想的なんですがね。こういうパターンは。士官学校卒業ということはマニュアル的なのですから。
まぁ、力量が試されるってことですね。失うものは何もないですから。
むしろ副隊長格二割が心配です。これ危ないですね。
対空防御セオリーは正直使えませんな。何しろ相手が少数部隊なのですから。ぱっと見では、正攻法と呼ばれているそれは戦闘機人対策には最も厳しいとみるべき。演出家はどうもそこに策を敷くようですがね。まぁ当然破られるような陣を敷くということは対策があるということですからね。
次回、楽しみです。 by 揚雲雀
どもです。
こういうのをなんていうか、知ってますか。
一般に、風呂敷を広げ過ぎた、とかいうんですよ。はは、馬鹿だなぁ、と笑ってやって下さい(苦笑)。
その解釈に付け加えておいてもらいたいものも入れてさらにまとめると、『ミルヒアイスは人間を超えた化け物ではあるが、仲間になってくれるかもしれないので、まずは保護の方向で動く』というものです。
マニュアル人間なところで言えば、確かに理想的ですが、士官学校卒業生や、実戦経験に乏しい=実戦に対してビビる可能性があり、作戦執行に支障をきたす可能性も無きにしも非ず。しかもそれが一部ではなく、大半を占めるわけですからね。部隊編制の振り分け上、可能性としては一番先に考慮すべき点ではないかと。
副隊長格が一番厄介なのは、まぁ、確かに。なまじ分隊指揮の経験があるぶん、自分の思考で勝手に動いてしまう可能性が、新人以上に高い。
ただ、ユーリはラインハルトと名づけてはいますが、どちらかというとヤン寄りな戦術戦略哲学を持っているので、そのあたりは当然考えているでしょう。ですが結局のところこのふたりを足して2で割った感じなのは否めません。それも含めて、「指揮者」ではなく「演出家」なんて呼ばれてるんでしょうけどね。
ありがとうございましたっ!!
ということで、今回のレスはここまでです。
コメント薄いよ! なにやってんの!!
後は誰が継ぐんでしょうね。
我らが成田剣さんが継ぐとか継がないとかですけど……。
ユニコーン、どうなるんだろう。たしか、ブライトさん出るんですよね?あれ。
まぁ、なんだかんだ言っても俄かなんで深いところまでは知りませんけど……。
では、以上草之でした。
学校の空き時間に学校のオープン端末室のパソコンでパチパチと投稿用のプロット段階の小説を書くことが空いた時間の暇つぶしになりつつある草之です。
この時期から考えるなんてしたら、まぁ、あれですけどね。
ただ、『歯車屋敷』の方もないがしろにはしたくないので、家ではこっち。学校では投稿用。とけじめ(?)をつけて書いています。実際一週間に6時間ほどしか授業の空き時間なんてないですしね(笑)。
どうでもいい話でした。
それにしても、『魔乳秘剣帖』はいいものだ。
1巻が出る前からずっと知って読んでましたが、今日4巻が発売されてたので即買いしてきました。
短編集も同時発売だったのでそれもいっしょに。1400円オーバー。財布の風通しがよくなりました。
なんていうか、ああいう力強い線が大好きです。ごんぶとが大好きです。岩原祐二先生とかも大好きです。いばらの王の劇場版が楽しみだなぁ。DTBも発売されてましたけど、さすがに自重。財布に風穴が開きますし。ベヨ姉に会えなくなっちまうぜ。
異能力ものって、書くのは大好きなんですが、どうやらわりと苦手らしい。
やはり、群青劇が肌にあってるのだろうか。『優星』効果がここまで感染してきてるというのなら、さすがARIAというべきだ。
まぁ、だからといってどんなジャンルにも手をつけてみたいんですけどね。
ただ、ホラーとかは勉強不足だろうなぁ。全然読まないし、映像関係でもあんまり見ないし。でも、夢とかに見ちゃう性質なんで、寝不足になるのだけは嫌だなぁ。けっこうささみチキンです。
題名通り、どうでもいいことをつらつらと書きましたが、草之は元気です。
ということで、以下拍手レスです。
ということで、レス開始です。
>んー、壮大すぎてよくわからんくなってしまってきた、揚雲雀です。
B.A.C.K新作読みました。
まぁ要するに、ミルヒアイスが人間を超えた化けもんで、むしろ保護せんとあぶねぇって事で。
そう自己完結させていただきました。
さて、そんな複雑な流れはどうでもいいので、戦略を見たいところですな。大規模陣営の戦略を。
古来からよくあるパターンな上に、相手は少数(と見込まれる)。むしろ戦略戦術家にとってみれば理想的なんですがね。こういうパターンは。士官学校卒業ということはマニュアル的なのですから。
まぁ、力量が試されるってことですね。失うものは何もないですから。
むしろ副隊長格二割が心配です。これ危ないですね。
対空防御セオリーは正直使えませんな。何しろ相手が少数部隊なのですから。ぱっと見では、正攻法と呼ばれているそれは戦闘機人対策には最も厳しいとみるべき。演出家はどうもそこに策を敷くようですがね。まぁ当然破られるような陣を敷くということは対策があるということですからね。
次回、楽しみです。 by 揚雲雀
どもです。
こういうのをなんていうか、知ってますか。
一般に、風呂敷を広げ過ぎた、とかいうんですよ。はは、馬鹿だなぁ、と笑ってやって下さい(苦笑)。
その解釈に付け加えておいてもらいたいものも入れてさらにまとめると、『ミルヒアイスは人間を超えた化け物ではあるが、仲間になってくれるかもしれないので、まずは保護の方向で動く』というものです。
マニュアル人間なところで言えば、確かに理想的ですが、士官学校卒業生や、実戦経験に乏しい=実戦に対してビビる可能性があり、作戦執行に支障をきたす可能性も無きにしも非ず。しかもそれが一部ではなく、大半を占めるわけですからね。部隊編制の振り分け上、可能性としては一番先に考慮すべき点ではないかと。
副隊長格が一番厄介なのは、まぁ、確かに。なまじ分隊指揮の経験があるぶん、自分の思考で勝手に動いてしまう可能性が、新人以上に高い。
ただ、ユーリはラインハルトと名づけてはいますが、どちらかというとヤン寄りな戦術戦略哲学を持っているので、そのあたりは当然考えているでしょう。ですが結局のところこのふたりを足して2で割った感じなのは否めません。それも含めて、「指揮者」ではなく「演出家」なんて呼ばれてるんでしょうけどね。
ありがとうございましたっ!!
ということで、今回のレスはここまでです。
コメント薄いよ! なにやってんの!!
後は誰が継ぐんでしょうね。
我らが成田剣さんが継ぐとか継がないとかですけど……。
ユニコーン、どうなるんだろう。たしか、ブライトさん出るんですよね?あれ。
まぁ、なんだかんだ言っても俄かなんで深いところまでは知りませんけど……。
では、以上草之でした。
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